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Profile プロフィール

el tempo

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参加プログラム

メッセージ

亀田さんにお誘い頂き、日比谷音楽祭のステージに立てる事をとても光栄で嬉しく思っています!
ハンドサインを駆使してリズムをその場で紡ぎ出していくel tempoの演奏で、最高に楽しい時間に致します。
皆さん私達に会いに、そして踊りに来て下さい!

プロフィール

アルゼンチン、ブエノスアイレス発。
100種を超えるハンド・サインを「コンダクター」が操り指示を出すことで、複数の奏者による即興演奏を可能とする。観客が放つ空気を感じ取り表現する為、一期一会なセッションを創造するのが、このサイン・システム最大の魅力。

そのサイン・システムを使用したリズム・イベント「el tempo(エル・テンポ)」を、ブエノスアイレスでサイン・システムを学び、モデルや女優としてもマルチに活躍するドラムヴォーカリストのシシド・カフカがプロデュース。サイン・システムの創設者であるバスケスの指導のもと、独自構成で開催する。

2021年9月にはパラリンピックの閉会式に登場し話題になる。

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シシド・カフカKavka Shishido

プロフィール

ドラムボーカリスト。メキシコ生まれ。
ドラムヴォーカルのスタイルで2012年「愛する覚悟」でCDデビュー。2013年にファーストアルバム『カフカナイズ』を発売。以降セッション・ミニアルバムを含む4枚のアルバムをリリース。また、女優として2017年NHK連続テレビ小説「ひよっこ」に出演し一気に話題となり、いくつかの映画やドラマなどに出演するなど多方面で活躍中。

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ケイタイモKEITAIMO

プロフィール

作曲家・演奏家・漫画家。
WUJA BIN BIN、ikanimo、ヘヴンリーボーイズ、須藤寿 GATALI ACOUSTIC SET、ATOM ON SPHEREなどに参加。アニメーションチーム、KEITAIMOTION主宰。漫画書籍「家も頑張れお父ちゃん!」発売中

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歌川菜穂Nao Utagawa

プロフィール

ドラマー。
1992 年、東京都生まれ。2010 年から 2021 年 5 月までの約 12 年に渡って赤い公園のドラム・コーラスを担当。
バンドでの活動以外に、Vampillia、The SALOVERS、minus(-)、可愛い連中などのライブ、レコーディングに参加するなど、サポート活動も行っている。持ち前の巧妙なドラムテクニックに加え、安定感のあるコーラスワークはアーティスト内でも定評がある。

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はたけやま祐Yu Hatakeyama

プロフィール

パーカッション・カホン家元。
桑田佳祐、井上陽水、加藤登紀子、由紀さおり、辛島美登里、上妻宏光(津軽三味線)等数多くのアーティストのサポートや、1933ウクレレオールスターズ(高木ブー、関口和之、荻野目洋子、野村義男、他)のメンバー。シシド・カフカプロジェクト「el tempo」のメンバーとして東京パラリンピック2020の閉会式に出演。落語やアニメーションと音楽とのコラボ、ソロ名義のアルバムやカホン教則DVDのリリース多数。

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IZPON

プロフィール

パーカッショニスト、プロデューサー、DJ。
90年代にガレージパンク・バンド、「The Flamenco A Go Go」のベーシスト&プロデューサーとしてデビュー。

バンドは当時 のインディーズ・チャート10週連続一位を記録し海外からも ブート版が発売されるなど話題を呼ぶ。3年余りでバンドを解散し、その後楽器をパーカッションに変更。

ボ アダムスのヒラが主催するサイケ・ジャム・バンド「AOA」 や、Juzu a.k.a Moochy主催の「NXS」など多くのグ ループやユニットに参加し、ライブやレコーディングを積極的に行う。

AOAのメンバーとしてFUJI ROCKへの出演、オーストラリアで のライブ&レコーディングを最後に、日本での活動を停止し、2001年キューバに渡る。
キューバでは五大バタ奏者の一人、アンヘル・ボ ランニョ氏に師事し、バタ・ドラムやルンバなど黒人舞踏音楽を学ぶ。サンテリアというアフリカ起源の宗教儀式でバタを演奏するバタ奏者としてキューバで活動。

2006年帰国。パーカッショニストとして様々なグループやセッションに 積極的に参加し活動。ex.KINGDOM☆AFROCKS”、鎮座DOPENESSの
“DOPING BANDリーダー。

プロデュースや作曲/CMの楽曲制作なども手がける。「みんなのゴルフ5」テレビCM音楽、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」番組宣伝ムービーの音楽制作と出演など。

DJとしては過去にMAWの"Little" Louie Vegaとの共演や、DJ KENTARO主催のBASSCAMP、フジロック2013等のビッグパーティーにもDJとして出演。

近年はNHK大河ドラマ「いだてん」のオープンニング曲と劇中音楽の打楽器演奏、シシドカフカ主催「el Tempo」への参加など。

また「Izfono a.k.a.Izpon」名義でマシンとパーカッションと歌というコンセプトのソロ活動を積極的に展開中。

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岡部洋一Yoichi Okabe

プロフィール

Percussion。
都内のブラジルライヴレストランでプロ活動スタートさせつつ、おニャン子クラブやアイドル歌手のバックを多数つとめる。その後はジャズ~ロックの様々なアーティストとも共演。Baden PowellやDavid Sanbornなど来日大物ミュージシャンとの共演も多い。 また、アバンギャルドな音楽も得意とする。レコーディング参加作品は数知れず…。現在は、トランスロックバンド『ROVO』、『ボンデージ・フルーツ』、16人編成ロックバンド『ザ・スリル』、打楽器軍団『Orquesta Nudge Nudge!!』、ヨーロッパツアーでも好評を博した『Orquesta Libre』、などジャンルを超えた様々なユニットで超多忙な日々を送っている。

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芳垣安洋Yasuhiro Yoshigaki

プロフィール

Drums、Percussion、Trumpet、Compose。
関西のジャズエリアでキャリアをスタートさせ、モダン・チョキチョキズ、ベツニ・ナンモ・クレズマー・オーケストラ、渋さ知らズなどに参加後上京。
渋谷 毅、山下洋輔、坂田明、板橋文夫、梅津和時、片山広明、巻上公一、ホッピー神山、大島保克、菊地成孔、オオヤユウスケ、高田漣、ヤドランカ、酒井俊、長谷川きよし、カルメン・マキ、おおたか静流、小島真由実、浜田真理子、カヒミ・カリィ、UA、原田郁子、John Zorn、Bill Laswellなど様々なミュージシャンと共演。
現在、ROVO、大友良英ニュー・ジャズ・オーケストラ、南博GO THERE、アルタード・ステイツや自己のバンドVincent Atmicus、Emergency!、Orquesta Nudge!Nudge!等のライブ活動の他、蜷川幸雄や文学座などの演劇や、映画の音楽制作も手掛ける。
メールスジャズフェスを始めとする欧米のジャズや現代音楽のフェスティバルへの出演や、来日するミュージシャンとの共演も多く、海外ではインプロヴァイザーとしての評価も高い。
レーベル「Glamorous」を主宰する。

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岩原大輔Daisuke Iwahara

プロフィール

ジャンベプレイヤー。
学生の頃より打楽器奏者として演奏活動を始める。
94年に世界的ジェンベ奏者MAMADY KEITAと出会い、ベルギーに滞在し欧米やアフリカなどで多くの音楽家と交流。
西アフリカ・マリ共和国に渡りマリ国立舞踊団(LE BALLET NATIONAL DU MALI)の門下に迎えられる。 KEN ISHIIのレコーディング・ワールドツアーに参加。その後ギニア共和国で現地のグループに加わり様々な舞台をつとめる。01年からは拠点を日本へ移し東京国際映画祭、Christian Diorのファッションショー等の舞台で演奏。またジェンベワークショップの主催を始める。ブルキナファソのシンガーNouss Nabilのライブ出演の為現地に渡航。自身のグループ旅猫油団、シュトカプーでの演奏や小沼ようすけトリオやel tempoのメンバーとして活躍中。

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有松益男Masuo Arimatsu

プロフィール

ドラマー兼ドラムチューナー
自身のバンドBACK DROP BOMBの活動をしつつ、LUNASEAのベーシストJバンドや渋谷すばるバンドのライブやレコーディングにサポートドラマーとして参加、その他にも様々なアーティストのレコーディングやライブに参加している。
シシドカフカ主催の即興打楽器バンド el tempoにも参加。
ドラムチューナーとしては国内の大多数のロックバンドのレコーディングに参加する他、UVERworld,THE YELLOW MONKEY,サンボマスターなどのライブツアーなどに帯同して活躍中。

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浦山一悟Ichigo Urayama

プロフィール

ロックバンドACIDMANのDr。1997年ACIDMAN結成。“生命”“宇宙”をテーマに掲げ、幅広いサウンドで音楽の可能性を追求し続けている。数々の音楽フェスの大トリを務め、現在までに12枚のオリジナルアルバムを発表、6度の日本武道館公演、2017年には結成20周年の集大成として故郷埼玉県、さいたまスーパーアリーナにてロックフェス「SAI」を主催。

ラーメン好きとしても知られ、自らプロデュースしたラーメン「麺屋一悟」を「SAI」で初出店後、全国のフェスにて出店中。

2022年には25周年イヤーの集大成として5年ぶりに「SAI 2022」を開催する。

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KENTA

プロフィール

愛知県出身4人組ロックバンド【SPYAIR】ドラム担当。
2010年のメジャーデビュー以降、積極的なリリースと圧倒的なライブパフォーマンスで人気を博す。毎夏富士急ハイランドで開催の野外単独ライブには15,000人を動員。
2018年には世界23都市でのワールドツアーを完遂させ、海外へと活躍の場を広げている。2020年結成15周年・デビュー10周年を迎えた。
KENTA作曲による最新ヒット曲「轍~Wadachi~」は、映画「銀魂THE FINAL」(2021年1月公開)の主題歌として大きな話題を呼んだ。

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Show

プロフィール

学生時代、 drummania に出会いドラムを始める。 2014 年 Survive Said The Prophet( サバイブ ・ セッド ・ ザ ・ プロフェット ) に ドラマーとして正式加入。 ドラムに加えコーラスやシャウトも担当し、 個性豊かなフロントメンバーを的確なリズムで支える。
el tempo 立ち上げ時からの初期メンバーで今まで数多くのイベントに出演している。
趣味はアニメとお酒。

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