Program プログラム
Contents プログラム詳細
GAKU-MCによるMaster of Ceremony
入門ワークショップ〜コール&レスポンス編〜 with PES
- ワークショップ
ライブの醍醐味のひとつ、「コール&レスポンス」。
それはアーティストがマイク一つでオーディエンスと共に声で音楽をつくる重要なシーンです。
なぜライブでは観客と声を掛け合うのか?
どんな言葉が、会場の空気をひとつにするのか?
このワークショップでは、GAKU-MC講師と一緒にHIP HOPカルチャーに欠かせない“コール&レスポンス”の魅力と奥深さを知り、その歴史にもちょっとだけ詳しくなってから、実際にみんなで声を出しながら楽しく学びます。
コール&レスポンスには、ライブを盛り上げるだけではなく、
観客と気持ちをつなげたり、
会場の空気をひとつにしたり、
次の展開へ自然に導いたりと、さまざまな役割ややり方があります。
言葉選びや煽り方にも、それぞれの個性や工夫があり、
時には少し難しい言葉やリズムを使って、ゲームのように会場を盛り上げることも。
ワークショップの後半では、参加者のみなさんも実際にコール&レスポンスに挑戦!
さらに今回はスペシャルゲストとしてPESさんも参加!
GAKU-MCとPESと一緒に、“声でライブをつくる”MCの入門体験を楽しみましょう。
<事前予約制(当日席あり)>
事前予約制、当日席は整理券制となります。
<事前予約>
下記URLよりご予約ください。
ご予約された方は、ご入場の際に、Peatixのチケットをご提示ください。
※定員に達し次第受付を終了とさせていただきます。
<当日席:整理券>
当日席でご参加を希望される場合は、整理券を配布します。図書文化館前の「Musication Village ワークショップ・トーク受付」までお越しください。
整理券配布時間 10:30〜
整理券配布場所 「Musication Village ワークショップ・トーク受付」
※整理券の配布は先着順で、お一人さま一枚です。お一人の方が複数枚の整理券を同時に受け取ることはできません。
※定員に達し次第受付を終了とさせていただきますので、ご了承ください。
●なお、スタート時間になってまだ空席がある場合は、ご自由にお入りいただけます
・トーク中の写真、動画の撮影はご遠慮ください。なお、日比谷図書文化館内は原則として許可のない撮影は禁止となります。
・日比谷音楽祭の公式カメラマンの撮影・収録が入ります。会場内の映像、写真が公開されることがありますので、予めご了承ください。
・ワークショップ会場では、蓋つきの飲料(アルコールを除く)以外の飲食は禁止となります(ペットボトル飲料等は可)。
・ご予約の方で、都合が悪くなった場合などは必ずPeatixのイベントページまたはチケット画面の「主催者に連絡」からキャンセル依頼をお送りください。
・キャンセル依頼方法の詳細はこちら(https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001822284-主催者にチケットのキャンセルを依頼する)をご確認ください。
・なお事前予約が定員に達し締め切りとなった場合にも、キャンセルが出た場合は随時事前予約枠を解放します。
・事前予約/整理券ともにスタート時間までにいらっしゃらない場合は、空席を埋めるために入場自由でご案内をいたします。必ずスタート時間までに会場にお越しください。