Support ご支援

Sponsor 企業協賛

日比谷音楽祭の運営資金は、企業様からのご協賛金、助成金、クラウドファンディング、募金など、皆さまからのご支援によって
まかなわれています。
日比谷音楽祭を継続的に開催していくためには、ご協賛企業の皆様のご支援が不可欠です。

日比谷音楽祭2026 ご協賛企業一覧

日比谷音楽祭2026にご賛同・ご協賛いただいている企業の皆様です。
日比谷音楽祭では、引き続き、ご協賛くださる企業様を募集しています。

スポンサーシップのご案内

日比谷音楽祭は、ご支援いただけるスポンサー企業様を募集しています。
応援してくださる企業様へさまざまなメリットをご提案させていただきます。

日比谷音楽祭をサポートすることで見込める効果

  • 文化事業支援による社会貢献
    文化事業支援による
    社会貢献
  • 企業イメージの向上
    企業イメージの向上
  • 幅広い年代・ファミリー層へのリーチ
    幅広い年代・
    ファミリー層へのリーチ
  • 音楽イベントへの参画による社員の意欲向上
    音楽イベントへの参画
    による社員の意欲向上
  • イベントの実施
    イベントの実施
  • 日比谷から全国へアピール
    日比谷から
    全国へアピール

「誰もが」「ボーダーレスに」など、日比谷音楽祭のコンセプトにはSDGsやWell-beingの考え方とリンクする要素がたくさん含まれています。

動員数と視聴者数

会場での参加と、配信のご視聴合わせて、年々多くの方に注目される音楽祭として成長を続けています。


          動員数(2日間延べ)約14.5万人
視聴者数(2日間&見逃し配信延べ)約20.3万人
有観客開催・生・見逃し配信
※2020年は新型コロナウィルスの感染拡大状況により開催中止
※2021年は無観客生配信での開催
※2022年は初の3日間開催
※2023年は台風による荒天の影響で初日が開催中止
動員数(2日間延べ)約17.5万人
動員数(2日間延べ)約14.5万人
視聴者数(2日間&見逃し配信延べ)約20.3万人
有観客開催・生・見逃し配信
※2020年は新型コロナウィルスの感染拡大状況により開催中止
※2021年は無観客生配信での開催
※2022年は初の3日間開催
※2023年は台風による荒天の影響で初日が開催中止

メディア露出

日比谷音楽祭はトップアーティストの貴重な出演やコラボレーションも多数あり、TV、新聞、WEB メディア、雑誌やラジオなど毎年多くの媒体・メディアに取り上げていただき、話題となっています。

「日比谷音楽祭2025」露出件数

テレビ 7件、ラジオ 7件、新聞 25紙、フリーペーパー・専門誌 1紙、WEB 527件。合計568件。 テレビ 7件、ラジオ 7件、新聞 25紙、フリーペーパー・専門誌 1紙、WEB 527件。合計568件。

            TV・シューイチ(日本テレビ)・THE TIME,(TBS)・グッド!モーニング(テレビ朝日)・めだましテレビ(フジテレビ)・とれたてっ!(関西テレビ)・キャッチ!(中京テレビ)・マツコの知らない世界(TBS)ラジオ・Blue Ocean(TOKYO FM)・山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(TOKYO FM)・うどらじ(ニッポン放送)・八木亜希子 LOVE&MELODY(ニッポン放送)・三宅裕司サンデーヒットパラダイス(ニッポン放送)・爆笑問題の日曜サンデー(TBSラジオ)新聞・朝日新聞・スポーツニッポン・報知新聞・東京新聞雑誌 / フリーペーパー・女性セブン(小学館)・ミュージック・リポート(レコード特信出版社)WEB・音楽ナタリー・RICON NEWS・ミュージックヴォイス・Real Sounds・Billboard JAPAN・Festival Life・文化通信.com・ファッションプレス・スポーツ報知・Jocee・PR Times・ケータイ Watch・スポニチ・uzurea.net・TOKYO HEADLINE web・WWSチャンネル・スポーツ報知・SPORTS BULL・ザテレビジョンその他 Yahoo!ニュース、LINE NEW、BARKS等二次メディアへの記事転載多数(全500件以上掲載)
            
            TV・シューイチ(日本テレビ)・THE TIME,(TBS)・グッド!モーニング(テレビ朝日)・めだましテレビ(フジテレビ)・とれたてっ!(関西テレビ)・キャッチ!(中京テレビ)・マツコの知らない世界(TBS)ラジオ・Blue Ocean(TOKYO FM)・山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(TOKYO FM)・うどらじ(ニッポン放送)・八木亜希子 LOVE&MELODY(ニッポン放送)・三宅裕司サンデーヒットパラダイス(ニッポン放送)・爆笑問題の日曜サンデー(TBSラジオ)新聞・朝日新聞・スポーツニッポン・報知新聞・東京新聞雑誌 / フリーペーパー・女性セブン(小学館)・ミュージック・リポート(レコード特信出版社)WEB・音楽ナタリー・RICON NEWS・ミュージックヴォイス・Real Sounds・Billboard JAPAN・Festival Life・文化通信.com・ファッションプレス・スポーツ報知・Jocee・PR Times・ケータイ Watch・スポニチ・uzurea.net・TOKYO HEADLINE web・WWSチャンネル・スポーツ報知・SPORTS BULL・ザテレビジョンその他 Yahoo!ニュース、LINE NEW、BARKS等二次メディアへの記事転載多数(全500件以上掲載)

来場者属性

アクセス良好な都心の公園での開催、入場無料・配信視聴も無料※、コンテンツには多彩なジャンルのさまざまな世代に向けた音楽体験をご用意しているので、一般的な音楽フェスやイベントと違い、来場者の属性の幅は広く、親子孫3世代に渡ります。

※2021年~2025年の配信は、配信プラットフォームの会員ではない方にも、「無料トライアル」をご利用いただくことで、無料でご覧いただくことができました。

日比谷音楽祭のご来場者 / 生配信視聴者のお住いの地域


            9歳以下、10代、20代、30代、40代、50代、60代以上まで、偏りなくまんべんない世代に楽しんいただける音楽祭を目指しています。
            
            9歳以下、10代、20代、30代、40代、50代、60代以上まで、偏りなくまんべんない世代に楽しんいただける音楽祭を目指しています。

東京・日比谷だけでなく、日本全国の皆さんに「日比谷音楽祭」をお楽しみいただいています。

日比谷音楽祭アプリ利用者の年代分布


            9歳以下、10代、20代、30代、40代、50代、60代以上まで、偏りなくまんべんない世代に楽しんいただける音楽祭を目指しています。
            
            9歳以下、10代、20代、30代、40代、50代、60代以上まで、偏りなくまんべんない世代に楽しんいただける音楽祭を目指しています。

PR展開事例(一例)

ポスターやチラシ、オフィシャルHPやSNSでのご紹介のほかに、以下のようなPR展開が可能です。

会場展開

  • ブース展開

    体験ワークショップ、トークブース、展示、出店などに人々が集まる様子。

    体験ワークショップ、トーク、展示、出店など、商品やサービスによりさまざまな形で展開

  • 会場内ロゴ・社名露出

    場内看板や装飾、スタッフTシャツの背面にロゴや協賛社名が掲出されている

    場内看板や装飾、スタッフTシャツの背面にロゴや社名を掲出

オンライン配信展開

  • 配信画面ロゴ・社名露出

    2024年の協賛企業のロゴと社名の一覧が表示されている。

    ご協賛企業のロゴを生配信中に繰り返し掲出

  • プロモーション動画配信

    配信のステージ幕間で、ご協賛企業のご紹介としてプロモーション動画を配信を紹介している。

    配信のステージ幕間で、ご協賛企業のご紹介としてプロモーション動画を配信

  • 協賛社に聞いてみた! Q&A 動画

    企業担当者が企業の取り組みや、社風、思いなどを語る短い動画。

    ご担当者様に質問に答えていただき、企業のお取り組み、社風、想いなどを視聴者に知っていただく企画

  • ロゴバックパネル

    インタビュー形式のトークをするたなしん亀田誠治の背景に協賛企業のロゴが掲出されている。

    インタビュー形式のトークをする出演者の背景にロゴを掲出

ご協賛カテゴリーについて

日比谷音楽祭では、10万円から1,000万円以上まであるご協賛カテゴリーのなかから、
カテゴリーに合わせてさまざまなメリットをご提供いたします。
詳細は、下記よりお問い合わせください。皆さまからのご支援、お待ちしております。